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こんな時間の告知になってしまいましたが、明日の有明スパーク。
新刊出ます。
東3ホール ハ-10a サカナニナレナイサカナ
「キミを見上げて(番外編)」24P A5 200円
遼ちんメインの番外編です。遼と蓮、そこにかかわってくる海の話。
当麻と伸は直接は出てきませんが、当伸です。それはもう、当然のように。
あと、既刊誌としては、
「キミを見上げて(総集編)」144P A5 700円
が出ます。書き下ろし等はなしで、前編、中編、後編が一冊にまとめられています。
あとは、
「海から聞こえるキミの声」144P 600円
「空から聞こえるキミの歌」144P 600円
「シロノハナ」120P 600円
も相変わらずゴザイマス。
明日いらっしゃる皆様方、是非遊びに来てくださいませ~☆
どうも。この二週間近くで、頭痛薬をひと箱空けました。みまなです。
どんだけ頭痛薬飲んでんの。どんだけ~っ!!
っていうか、失恋からくる頭痛かとか、そゆことゆうの辞めてください。たとえ本当のことだとしても。
アイドルに恋なんて。いや、百歩譲って恋したとしても、それはミヤケケンに対してするものであって、どうして私が同グループのメンバーとはいえ、どちらかというとお笑いに徹しているイノハラヨシヒコ31歳にしなければならないのかと。イノハラごときに。あの細目に。開いてても閉じててもどこ見てるんだか分からない細目に。近くで見れば見るほどどこにでもいる普通のにいちゃんなヨシヒコに。でもあれでいて意外とスタイルよくて、なに着ても似合ってたり、メンバー思いでうざくて熱血でいつでもまっすぐなイノッチに。
・・・ああ、なんだろう。なんだかしょっぱいや。
雨でもないのに水が。なんだか前がよく見えません・・・・。
(マジネタを言えば、会社がお引越しして42階の高層階になってしまったため、毎日プチ高山病にかかっている、という落ち。私だけでなく、会社のヒト皆そうだから、これは、体が慣れるまで我慢するしかないわけで。)
ああ、うん、めでたいと思いますよ。
素直に、幸せになって欲しいとも思いますよ。
でも思いやりって必要だと思うの。
少なくとも、一年半待たせた挙句の全国ツアー初日に、言うことなのかな?
・・・・・V6のコンサートなのに、行きたくないとリアルに思えるのは、初めてだ。
私の初参戦は半月後なのですが、それまでに気持ちの整理はつくのか。
ひとそれぞれ考えもゴザイマショウ。
けれど私は、コンサートに2時間の夢の国を見に行きます。一年に一度なの。一年間色々なコトがありながら、それでも頑張って生きてきて、ようやっともらえる、たった2時間のご褒美なの。
・・・・・しんどいなあ。
なんだろう。色々ありますね。ホント、色々ある。
マイナスな日記は書くなとゆわれてますが、今日だけは許して。
8年追いかけてきたんでね。
なによりも、楽しみにしていたコンサートのMCで、メンバー達の裏トークや日常ネタ等を聞くのが本当に楽しみだったので(他アーティストは知らんが、ジャニ関連は、MCで大体30分は費やします) これから全国各地津々浦々、どこでもひたすら、彼の結婚報告とそれにまつわるエピソードだけを延々聞かされるのかと思ったら、それが一番辛い。
前回日記から十日弱ですが、その間わたくしは何をしてたかとゆうと、2000人クラスのホールで、ステージ上で歌を歌ったり、入院手術したり、してました!
なんと濃ゆい十日間だったんでしょう!(笑)
そして入院手術中には、存在自体は知ってはいたが初めて遭遇しました、な、いわゆる火事場泥棒に会い、全身麻酔の後遺症で意識朦朧としてトイレに立った、ほんの僅かな隙に、入院費をうん万円丸ごと抜き取られた!!聞いてはいたけど、マジでいるんですねえ火事場泥棒!!
つうか、ただでさえ弱って混沌としてるときに、泥棒とか、マジで辞めてほしい・・・・ホントに・・・・・
なんだか、ものすごーい悪い気が来ちゃってる気がしますが、これで灰汁は全部出し切ったと思いたいので、明日からはよい風が吹いてくれることを願います。
要は気の持ちようだと思うので、貪欲にガツガツ、生きたいです。
しんどいときこそレッツ妄想!とばかりに、冬に出したい本のネタを考えはじめたら・・・・なんでしょう。違う意味で息苦しくなってきましたヨ。興奮しすぎて!!
私は、当伸を書くにあたってどうしてもやりたいネタが二つあって、一つは、彼らが一緒にお墓に入るまでを見届けるような話(笑)で、これは、「キミを見上げて」で、ほぼ、やりきったと思っとります。
となると、もう一つ。
それが、冬に出したい本のテーマになるわけです。
すなわち、遼と当麻の本気の対決。
・・・・・・はあはあ。どうしよう。本当に興奮します。
本気、とゆうのがミソなのね。本気なのです。それこそ、互いが互いを、やる、つもりで対決するわけです。あ、やる、って、あのやる、ではありませんよ?(笑) 伸を手に入れるため、互いが本気で、衝突するわけです。
・・・・・・いいなあ。夢だなあ。乙女の夢だなあ。本気の三角関係(うっとり)
最近趣味でゴスペルを楽しんでおるのですが、奥の深い世界で、激しく楽しいです。
どちらかというと普段自分を抑えて生きている私にとってしてみれば、真逆の世界観で、それがいい。
近々コンサートがあって、二千人クラスの大ホールで歌うので、今は、歌を楽しむってよりは、デハケとか立ち位置とか構成とかの練習が多くて、それがちょっと残念だけど、歌うの自体は楽しくて好き。
ゴスペルとゆえば、某好きでずっと追いかけてる近畿小子(台湾での呼び名。日本名はまあ、あれだ、キ●キキッズなんですが) の ドウモトツヨシ の音楽活動、エンドリケリエンドリケリですが、やってることが殆どゴスペルの世界観で、ああ、なんだ、こんなところでアタシは縁があったのか、と、改めて感じ入る思い。
魂の叫びとゆうか、歌で伝える世界ってのは、いいもんですね。
人の吐き出す感情に呑まれ、理屈抜きで涙が出てくるような瞬間ってのは、なかなかないだけに、貴重。
日にちが過ぎてしまいましたが。
改めて。1日は、秀くんのお誕生日でしたv
秀はねえ。かっこよいよね。あ、知ってる?そうですね。これは、ルパ界の常識でしたね。
ゴスペルやってて凄く思ったのは、感情を剥き出しにするのって、けっこう勇気がいりませんか?
たとえば会った瞬間、いきなり心の扉を開け放てといわれても、自分だって困るし、対峙してる方にしても、いきなりなにを?と戸惑うと思うのです。
でも秀は違うよね。あのヒトは、いきなりあけすけだよね。
彼にはそもそも扉がないんじゃないかなあと思うのです。
何故だろう。経験値がないわけではないはず。
多分、ヒトとの付き合い方でも生き様でも、彼ほど経験豊富で、酸いも甘いも知ってる人間はそうそういないのではないかと。
なのにどうして構えることがないんだろう。怯えないんだろう。戸惑わないんだろう。
・・・・・結局は、根底の部分でヒトが好きでしょうがないんではないかと思います。
たとえば同じまっすぐな気質でも、遼ちんは、ヒトがどちらかというと苦手なイメージがあります。
人付き合いが苦手で、ヒトの気持ちを汲み取るのが苦手で、ヒトよりは自然、動物へとシフトしていったイメージ。
でも、秀は、どれだけ傷つくことがあっても、ヒトから逃げなかった。
それは、ヒトに囲まれて育った環境のお陰もあるのでしょうが、結局、ヒトが好きで好きで、しょうがなかったんだろうな。
よく、同じものを見ていてもまったく違う視点を持つヒトに、出会うたびに驚かされ、刺激を受けることがあります。
多分、秀はそういった意味で、他のルパ面に刺激を与えてる気がする。
彼の底抜けの明るさ、前向きさ、男前さ、情の深さ、ヒトへの無限大の愛に、伸や、当麻や、皆は驚かされ、その度にいい意味で自分を振り返るきっかけをもらえるのだと思う。
素敵なヒトです。秀ちん。
・・・・ってなんだ?語りすぎですか?自分!(笑)
秀。お誕生日おめでとう~♪